この世の沙汰は嘘だらけ

今の自分をメモすることに加え、当時の自分を思い出したい。そんな場所。

君がいた街

メモ帳と銘打ちながらも、半分は妄想の垂れ流しだったのも今は昔。事実は小説より奇なり。

責任者に問いただす必要がある。

責任者はどこか。

 

遠い街に住む彼女は、笑う。

俺はまた、わけのわからないこと言ってる街に行くことが出来なかった。